アクア関係の雑誌って買うときに波があって、買わないときは全く見向きもしないんだけど、先月くらいからテンション上がってしまって買いまくりです。
特に先月はコンテストブックの発売があったので、そこから拍車かかってしまいいろいろ買ってしまいました。アクアライフはzinさんのお部屋が表紙で圧巻でした〜!うちの場合は、自宅と事務所に水槽が置かれていますが、まとまった場所に設置していないのでこういった水槽が集まる部屋がないので羨ましい限り。お部屋ごと温めたり冷やしたり出来るので、効率よいといえばかなり良いですよね。。。アクアの趣味部屋が欲しいこの頃です。
そして今ハマっているボトルテラリウム&ボトルアクアリウムの書籍なども。『小さな緑の世界 テラリウムを作ろう』はかなり参考にさせていただきました。苔を育てるとともにインテリアとしても最上級に可愛い仕上がり。小さいボトルの中に世界観を作る作業はネイチャーアクアリウムの水景とはまた違った楽しみがあります。
後はベタ関連の書籍。ここ数年で一気にベタの改良が進み、今までではあり得なかったヒレの模様や色が出回っています。特に2011年頃から登場した鯉ベタは日本人にとってはかなり魅力的にみえているんではないでしょうか?僕の小さい頃は、自宅に小さな池があり、父親が大事に育てていた鯉を見ながら育ったので、この鯉がベタのサイズで水槽で飼えると思うと興奮しまくりなのです。
中学生の頃から始めたアクアですが、この1〜2年が一番自分の思うように作れるようになってきて楽しいです。興味がありすぎてベタ、水草、苔、熱帯植物、エビと収拾つかなくなっているのがちょっと怖いところですが、できる範囲で楽しんでいきたい今日この頃です。
2015/11/21
2015/09/13
永久保存版
珍しくアクア雑誌を二冊購入してきました。
アクアジャーナルは二回に一冊は買っていたのですが、今回のは表紙見ただけで即買い。某アクアショップでの最後の一冊でした。
コンテストにも出したことはないし、天野さんに会ったこともないけど、彼の生み出したネイチャーアクアリウムの世界観に多大な影響を受けていると思うし、アクアリウムとデザインを融合させた先駆者としてもとても尊敬している人。今回の特集は読んでてちょっと涙ぐんでしまいました。たぶんADAのグッズの美しさがなかったら、こんなにもアクアリウムにのめり込んでいなかったと思います。
さらには世界水草レイアウトコンテスト2015の上位27位までの写真掲載というスペシャルブック。ネット配信のほうは見ていましたが、改めて印刷物でじっくり細部を見てみると人間の作り出したものではないと思うようなディテールの作り込み。こんな素敵な流木や石はどこで手に入るんでしょうか。。。まるで絵画のようです。
かなり永久保存版。
こちらはアクアジャーナルよりももう少し砕けたわかりやすい説明で水草レイアウトを推奨している月間アクアライフの水草特集号。だらだらアクアリウム歴ばかりが長いと最先端な技術を見逃している事が多く、かなり参考になるような記事がいっぱいでした。コンテスト用の戦闘態勢ではない空気感が庶民狙いでいいバランスです。
レイアウトコンテストの上位写真見たりしてたら、一度は落ち着いていた120cm水槽の物欲がまた沸いてきてしまいました。どーする〜。買っても置く場所ないし、、、。置けてもレイアウト素材だけでどんだけ予算かかることか。。。でも40歳になった記念に買っちゃおうかな〜とか。。。悩み中。
アクアジャーナルは二回に一冊は買っていたのですが、今回のは表紙見ただけで即買い。某アクアショップでの最後の一冊でした。
コンテストにも出したことはないし、天野さんに会ったこともないけど、彼の生み出したネイチャーアクアリウムの世界観に多大な影響を受けていると思うし、アクアリウムとデザインを融合させた先駆者としてもとても尊敬している人。今回の特集は読んでてちょっと涙ぐんでしまいました。たぶんADAのグッズの美しさがなかったら、こんなにもアクアリウムにのめり込んでいなかったと思います。
さらには世界水草レイアウトコンテスト2015の上位27位までの写真掲載というスペシャルブック。ネット配信のほうは見ていましたが、改めて印刷物でじっくり細部を見てみると人間の作り出したものではないと思うようなディテールの作り込み。こんな素敵な流木や石はどこで手に入るんでしょうか。。。まるで絵画のようです。
かなり永久保存版。
レイアウトコンテストの上位写真見たりしてたら、一度は落ち着いていた120cm水槽の物欲がまた沸いてきてしまいました。どーする〜。買っても置く場所ないし、、、。置けてもレイアウト素材だけでどんだけ予算かかることか。。。でも40歳になった記念に買っちゃおうかな〜とか。。。悩み中。
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